| 間取り | |
|---|---|
| 地目・現況 | |
| 用途 | |
| 建築条件付 | 建築条件付とは |
| 間取り |
K、DK、LDKの違いは広さの違いですが、実際に何帖からという取り決めはありません。 だいたいの目安として参考にしてください。 |
|---|
| K=キッチン | 2帖~4帖程度 |
|---|
| DK=ダイニングキッチン | 4.5帖~7帖程度 |
|---|
| LDK=リビングダイニングキッチン | 8帖以上 |
|---|
| S=サービスルーム |
居室扱いができないスペース (建築基準法では、1/7以上の開口部(窓)が無いと居室扱いができません。) 納戸付としてSを使う場合もあります。 |
|---|
| 地目・現況 |
地目[登記簿上の現在の状況] 現況[実際の状況] |
|---|
| 宅地 | 建物の敷地として用いられる土地。 |
|---|
| 更地 | 建物がなく、すぐにも建物を建てることのできる宅地や工業用地 |
|---|
| 山林 | 樹木の多く生えている山地 |
|---|
| 原野 | 雑草や低木の生えている荒れ地や草原。未開拓で人の手の入っていない野原 |
|---|
| 田/畑(要農転) |
「地目変更の届出が必要です」 詳しくは、販売業者にお問い合せください。 |
|---|
| 駐車場 | 駐車場として使用していた。もしくは現在駐車場として使用中の土地 |
|---|
| 古家有 |
「古家が使用可の場合、更地渡し、または解体費用が発生する場合があります。」 詳しくは、販売業者にお問い合せください。 |
|---|
| 雑種地 |
「その他」 詳しくは、販売業者にお問い合せください。 |
|---|
| 用途 |
|---|
| 市街化調整区域 |
「市街化を抑制する区域」 この区域では、開発行為は原則として抑制され、都市施設の整備も原則として行われない。 市街化調整区域は、国土の10.3%を占めている。 |
|---|
| 建ぺい率(建蔽率、けんぺいりつ) |
「敷地面積に対する建築面積(建坪)の割合」 原則として、規定を上回る建ぺい率の建物を建ててはならない。 ※ただし、以下のような場合はこの限りではない。 近隣商業地域または商業地域内でかつ防火地域内に耐火建築物を建てる場合。 敷地が角地にあたる場合。この場合は、10%の割増になることもある。 |
|---|
| 容積率(ようせきりつ) |
「敷地面積に対する建築延べ面積(延べ床)の割合」 原則として、これを上回る容積率の建物を建ててはならない。 |
|---|
| 建築条件付 |
建築条件付と記入されている物件は、土地売買契約後3ヶ月以内に
売主・代理と住宅の建築請負契約を締結していただくことを条件として販売します。 この期間内に住宅を建築しないことが確定したとき、または、住宅の建築請負契約が成立しなかった場合は、 土地売買契約は白紙となり受領した金額をお返しします。 |
|---|